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【試乗会あり】新しい乗り物をどう乗りこなす?~電動モビリティを題材にトークイベントを開催!

Description

電動モビリティを販売する会社のトップが登壇!電動モビリティの楽しさと日本法との兼ね合いをお話しします。


日本における電動キックボードをはじめとするマイクロモビリティを巡ってはシェアなどのサービスを行う事業者とメーカーなどの販売事業者が各々の商品をオンライン/オフラインを横断的に展開し始めた2019年後半でした。ではライトワンマイルを解決するモビリティと言われる電動キックボードなどが2020年にどのように社会に許容されていくのでしょうか。
日本でのマイクロモビリティの普及はどうあるべきかというテーマを通じて、諸外国での運用を引き合いにしつつ、民意が動き法律が変わるのはどういう時なのか、2020年に向け日本法も踏まえて考える機会にしていきたいと思います。

会場のみなさまからの質問にも答えますし、本当に公道で走れるのか、といった今よせられている質問などもシェアします。

【試乗会を開催します!】

トークイベント終了後、電動キックボードの試乗会を行います。
短い距離になりますが、ぜひ体感してみてください!

※18歳未満は体験できません。また飲酒された方は試乗できませんのでご了承ください。

一般参加費1000円(ワンドリンク付)、学生・QWS会員無料
18時半 受付開始
19時 トークイベント開始
20時半 試乗会開始、随時懇親会
21時半 試乗会終了

【モデレーター】
株式会社角川アスキー総合研究所 主席研究員 遠藤 諭さま
https://ascii.jp/elem/000/001/225/1225476/

1990年より『月刊アスキー』編集長。株式会社アスキー取締役などを経て2013年より現職。雑誌編集のかたわら124万部を売った『マーフィーの法則』など単行本も手掛ける。現在は、ネット時代のライフスタイルに関する分析・コンサルティングを企業に提供。デジタルとコンテンツ関連で、テレビや雑誌等でコメントするほか、経産省、文化庁などの委員等を務める。著書に『計算機屋かく戦えり』、『ソーシャルネイティブの時代』など。趣味はカレーと文具作り。

【登壇者】
glafit株式会社 代表取締役 鳴海禎造さま
https://glafit.com/

和歌山市市出身/和歌山市在住。15歳でビジネススタート。
2003年に自動車店を起業以後、国内3社海外2社の会社を連続起業し現在経営中。
2017年に"日本を代表する乗り物メーカー"を目指して設立した、
glafit株式会社の最初のプロダクト EVバイクをMakuakeにて発表し、当時国内最高額となる1億2800万円以上を集め多数のメディアで紹介され話題となる。
日経最優秀製品賞やグッドデザイン賞はじめ数多くの賞を受賞。
2019年にはヤマハ発動機と資本業務提携を発表。

K-Mobility合同会社 代表 金洋国
https://zero9.hop-on.jp/

UCLA (カリフォルニア大学ロサンゼルス校)を卒業。
Colt Technology Servicesに入社し、データセンターの運用業務やソフトウェア開発に従事。
その後サンフランシスコのスタートアップCircleCIに入社し、ソフトウェアの開発者として現在に至る。
アメリカ出張の際に電動キックボードに出会い、日本での普及に向けて活動中。現在はソフトウェア開発と電動キックボードの仕事を複業している。

共催:K-Mobility合同会社*SHIBUYA QWS(渋谷キューズ)
Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#506754 2019-12-24 09:13:59
Fri Dec 27, 2019
7:00 PM - 9:30 PM JST
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Venue
Tickets
一般 SOLD OUT ¥1,000
学生 FULL
QWS会員 FULL
Venue Address
渋谷区渋谷2丁目24番12号 スクランブルスクエア( 東 棟)15階 Japan
Organizer
ZERO9 - 公道で電動キックボードにHop-on!
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